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無料動画登録でバリ島の子供達に寄付が出来ます。

2010年12月10日までとなりますが、
松原さんと野山さんの無料の「 バリ島100万円セミナー動画 」
に登録いただくとバリ島の子供たちのために役に立てて
もらえる50円寄付のキャンペーンです。

これは登録した人が実際にお金を出す訳ではないのですが、
その行動によって社会貢献が出来るというものです。

時にある人は、偽善行為だなどと行動もせずにいいますが
偽善でも確かな結果が出る今回の件は行動を起こして
いいいのではないでしょうか。

登録はここ ⇒ 【 バリ島100万円セミナー動画 無料登録 】

  ↓

当事者である松原さんからの長い手紙です。
是非お読み下さい。









はじめまして。
株式会社Bindの松原です。

一瀬さんとは2年前からパートナーを組み
「パーフェクトアフィリエイト」「MMC」などを提供し
その節はZERO-ONEアフィリエイトの皆様にも
多大なるお力添えを頂き心より感謝しております。


この度は当社案件にてお世話になっております。

お力添え頂いていますのに
ご挨拶が遅くなりました事をお詫び致します。

また、多大なるご協力を頂いています事
心より感謝致します。


さて、今日は
少しお時間を頂きまして
今回のキャンペーンについて
私からの想いをお伝えしたいと思います。

貴重なお時間を頂きますが
お読み頂ければ幸いです。


ご存知頂けていると思いますが
この度のキャンペーンでは
ご紹介頂ける報酬の他に
「1件50円バリ島への寄付」を用意しています。

今回の最大目的は
「必ず寄付金をまとめてバリに持って行く事」
ここにあります。

仮に目標金額にわずか達しない場合などは
個人的に自腹切って補填してでも
予定額を持って行くつもりで臨んでいます。

この件については
「リスト集める1つの仕掛けだろ」など
うがったモノの見方をする人もいますが
もしそう感じる方がいらっしゃるのであれば
それはそれで構いません。

今回のキャンペーンで我々が集めるのは
リストではなく「思いやり」なのです。

きれい事に聞こえるかも知れませんが
本気でそう思って行っています。


アフィリエイト紹介のページでもご紹介していますが
150万円あれば、何キロも歩いて長時間かけて通学している
バリ島の子供の通学に必要なバスが買えます。

つまり、
今回の無料動画が
30000件紹介されるだけで集まる事になります。

実は、このラインは
アフィリエイターの皆様のご紹介のおかげで
「達成されそうな勢い」
である事をお伝えしておきます。


バリの田舎の子供はまだまだ貧乏で
学校から帰ると家の手伝いや
仕事をする事が珍しくありません。

もし通学バスのおかげで
遠くの学校に歩いて通うための時間が短縮出来れば
家の仕事や手伝いに使える時間が増え
少しでも生活が豊かになると思うんですね。


これは変な言い方ではありますが
今の私は完全にバリに惚れてしまっていますので
150万出せと言われれば1人ででも寄付すると思います。

しかしそれでは、意味が無くはないでしょうが
やってる事が小さいと思いますし、
今回、寄付金の使い道についてアドバイス下さった
現地の丸尾さんも「使い方を考えろ」と言われるのではないかと。

そうではなく、
「多くの人が協力してくれた結果のお金」
であれば、仮にそれが10万円だったとしても
何十倍も価値が高いんじゃないかと思うわけです。


まだバスと決まったわけではないので
なんとも言えないのですが
例えば寄付金で買ったバスであれば
どこかに小さくペイントなどを入れてもらって
「あの時のバス」って分かるようにするとして。

そうすれば、
今回の協力者様がいつかバリ島に旅行へ行った時
「これがあの時のバスだ!」と絶対に嬉しいと思いますし、
何より誇りに思えると思うのです。

コンビニで小銭を寄付するのも
銀行からユニセフに寄付するのも
電話でドラえもん募金するのも
ネットでクリック募金するのも

どれも素敵な行為だと思います。


ただ、これらは
具体的に何に使われたかが見えません。

最後に大きなお金が集まって
様々な用途に振り分けられているのだと思いますが
具体的に「どれ」が自分のお金なのかわからない。

もちろん寄付というのはそういうモノなのですが。


ただ、今回に関しては
仮にたった1人の知り合いに紹介して頂けたとして
あなたのご協力が50円だったとします。

しかし、その50円は
「確実にそのバスの一部」なんです。

これって何かワクワクしませんか。


もちろん集まった金額によって
何に寄付するのかは変わって来ると思いますが
仮にバスだったとして、です。


私はこの企画を思いついた時、
まず自分が本当にワクワクしましたし
「これは絶対にみんなもワクワクしてもらえる!」
と思いました。

そして、だからこそ
一瀬さんも共感してくれ

「通常なら自社以外の商品を扱う事のない
プライベートASPを公開してでも応援してやろう!」

と言ってくれたのだと思います。



この寄付金については、
私と、パートナーの野山さんが
責任持って現地へお金を運び
最終的に何に使われたのかを
ちゃんと後日ご報告させて頂きます。

お約束します。

ですので
皆さん、ぜひ頑張ってネットで稼いで、
いえ、ネットでなくても良いですが頑張って、
ぜひ1度バリに旅行に行って下さい。

そして、今回ご協力頂いた結果買えた物を
直接ご自身の目でご覧下さい。


「おお!これがあの時のバスか!」
「この学校に遊具や学用品が届いたのか。。。」

と。


そしてそこにいる子供達を見て下さい。

どの子も
目がクリッと可愛らしく、
メチャメチャ輝いています。

きっと
もっと応援してあげたくなるはずです。



そしてもちろん
本来なら、外国に寄付するだけでなく
もっと身近な所に寄付も必要なんだろうと思います。

自分の子供が通ってる学校や施設に
父兄や町内会などでお金を集めて
何か子供達に役立つ物を提供したり
イベントをやると良いと思うんですね。

そしてそういう活動は実際に行われており
それらはお金だけでなく時間も必要なので
そういう活動をされている方は本当に尊敬します。


ただ、なぜ今回対象がバリ島なのかという事です。

キャンペーンページ及び
アフィリエイト紹介ページで記載があります通り
今回のセミナーはバリ島で行って来ました。

そのセミナーのおかげで
今回の動画紹介キャンペーンが行えたわけです。

つまり、キッカケがバリであったわけで
そのおかげで生まれる収益なのですから
「当然現地に還元」という事になったわけです。



私はこの夏に始めて海外に行ったわけですが
もちろん理屈として、
外国での貨幣価値の差は知っていました。

ただ、現地に立ってみて
実際にお金を使ってみて感じたのです。

「日本人は贅沢し過ぎだ・・・」と。


いえ、贅沢が悪いとは思いません。
ただ「贅沢だと気付いていない」と思ったんです。

その上で不平不満ばかりです。


一方、向こうでは
「普通の家でお湯なんて出ない」のです。

いくら常夏と言えど
水風呂は厳しいと思いませんか。

あちらの方は
生まれた時からそれが普通かも知れませんが。

赤道にあるといっても
夏は日本の方が遙かに暑いわけで
その日本での夏でもさすがに水風呂は厳しいと思います。

そんな状況なのです。


また、その辺を歩いていると
幼稚園ぐらいの子供が普通に物乞いに来ます。

小学生ぐらいになると
頭の上にかご載せて
道行く人にフルーツ買ってくれと来ます。

危ないのに
道路の真ん中に立って
信号とか渋滞で止まった車に
新聞買ってくれと近寄ってきます。

しかも
半端じゃない無い食らいつきようで
必死な目で。

あぁこの子達、
マジで命かかって生きてるんだな・・・
売れずに帰ったら戻ってどうなるんだろう・・・と、
表現出来ない複雑な気持ちになります。


そういう光景を見たら
「同じお金使うならここで使いたい」
と思ったんです。

例えば日本で、男性なら
付き合いやちょっと飲んだ勢いなどで
キャバクラや風俗などに行く事があると思います。

それが必要あるなら良いですが
結構「もったいない使い方したな」
なんて事も多いのではないでしょうか。

すいません、これは例えが悪いですが
ほんと、普段の生活の中でも
無駄使いって多いと思うわけです。

もちろん
その無駄使いも
経済を回しているわけではありますが。


でも、もし1回だけでも
その「もったいなかったお金」、
例えば1万円。

1万円が無くなったって
急に明日死ぬような人は
日本には少ないでしょう。

せめて
今このメールを読んでいる人の中にはいないと思います。


もしその1万円、
バリで、あの果物売ってる子に
「ほい、全部買うよ、お釣りはいらない」
って言ったらどうなるか?という事なんです。


または、
物乞いをしている幼稚園ぐらいの子に
1000円ずつ10人に渡せたとしたら。

パチンコする人だったら
下手すると30分で1万円無くなりますよね。


その1万円、
一生のうちにたった1度で良いから、
わざわざ外国に行かなくて良いから、
何かの時に行った旅行先で良いから、

そういう使い方出来たらどうでしょう。

どれだけ喜んでくれるか。


ただ、私もそうですが
恐らくほとんどの人は
「お金を直接渡す」という行為に関しては
なんとなく罪悪感というか
言葉に出来ない気持ちになると思います。

「お金ってなんだろう」と感じます。

しかし、
「相手から見たら関係無い」のです。


また、こういう話になると
「魚と釣り方」の話になりますね。

食うのに困ってる人に
魚をあげても食べて無くなるだけ。

それよりも魚の釣り方を教えてあげれば
その人はずっと魚を食べられるようになる。と。


しかし、バリに限らないと思いますが
途上国に行って貧しい地域に行って
実際に小さな子供に手を差し出されたら
「そんな場合じゃない」と感じるはずです。

この子達に今
魚の釣り方に価する「何か」を
教えてあげる事は出来ないと感じます多分。

上手な物乞いの仕方、とか
上手なフルーツのセールスの仕方か?

なんてバカな考えは浮かびませんし
仮に何かを教えてあげたとして
「その子や周りの環境がそれを実践できない」
だろうと思います。

恐らくああいう状況ではやはり
即効性のある「お金」という
直接的な物が必要なんだと感じました。


彼らは恐らく
「魚の釣り方を覚える余裕が無い」はずです。

私は以前
ひどく貧乏で生きるのが精一杯だった時
やはりそういう気持ちでした。

あの時の私にもし
「ネット稼げるぜ」と言っても
「パソコン触る時間がもったいない、明日のお金が必要なんだ」
と言ったと思います。


究極的に困ってる状態では
悠長な事を言っていられないんですね。

私はそれを体験として知っています。



しかし、そんな事を言われても
わざわざ外国に行かなければ出来ない。

でも、今回は
動画を「たった1人」の人に紹介してもらえるだけで
それが可能になるのです。

そのお礼として
今回は1件の紹介につき
100円のお礼をさせて頂きたい。

これが今回のキャンペーンの趣旨です。


ぜひ1人でも多くの方にご紹介頂き、
報酬の管理画面を見て
どうぞワクワクして下さい。

1件ずつ増えて行く成約件数を見て
「お、また50円バリに行ったぞ。」と。


バリ島では
平均的な月の収入が2~3万円です。

安いお店に行けば
焼きめしが50円で食べられます。

あなたがご紹介下さった結果届く50円は
「とてつもなく価値の高いもの」なのです。

金額だけではありません。
そのお気持ちが
何よりも価値のある事だと思うのです。


想像してみて下さい。

もしあなたの家族や大切な人に
突然誰かが援助をしてくれたとしたら。

それがもし
何の縁も無い外国の人だったとしたら。



心からお願い致します。

お力を貸して下さい。




もし、

「多分、紹介出来るのは1人だけだと思う、
松原が頭下げるって言うんなら
その1人だけ紹介してやってもいいけど?」

と言われるのでしたら
いくらでも頭を下げさせて頂きます。

いくらでも偉そうにして下さい。
好きな事を言って下さい。


ただ、お願いですので
1人でも良いから、紹介して下さい。

そして、もしすでに紹介下さった方は
また「あと1人」お願い出来ないでしょうか。


公開期間は12月10日までです。
この10日間だけ、なんとか、
なんとか紹介を続けて頂けないでしょうか。


よろしくお願い致します。

心からお願いします。



以上、長いメールになってしまいましたが
お読み頂きありがとうございました。

株式会社Bind 松原智彦
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