メルマガ講座【その4】 「 メルマガを書き始めましょうか^^ 」 - メルマガアフィリエイトで起業を支援【魔法の情報ビジネス成功術】

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メルマガ講座【その4】 「 メルマガを書き始めましょうか^^ 」

メルマガ講座も4回目です(^^)ノ

1回目は「 メルマガを出すためには何が必要なのか 」

2回目は「 メルマガを続ける秘訣 」

3回目は「 メルマガで稼ぐならこれは知らねば! 」

と、それぞれお伝えしてきました。

そして、前回が長くなったため途中で終わってしまった
「 メルマガで稼ぐならこれは知らねば! 」の続きと、

第4回のメインテーマ 「 メルマガを書き始めましょうか^^ 」

↓ をここではお伝えします√~~~

… と、その前に

あなたは、思いを込めたメルマガを読者さんに

楽しく読んで貰いたいとは思いませんか?

海外のコピーライティングはどうしてもテクニック中心です。


テクニックは裏を読まれると終わりです。

だから裏表のない日本人の心を届けられるこのコピーライティングを

お勧めしますし、その気持ちで私も届けられるようにしています^^。

→ http://s-ter.net/nonki/c/02185.html


このメールから購入していただけたら私^^のんきからもこの音声のために

準備したオリジナルレポートをプレゼントしますので連絡下さいね。

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そんな言葉を大切にしながら、メルマガ講座4回目の前に前回の続き(^^ゞ

前半の5つのポイントはこちらでした。

=ポイント1=
■ビジネス文書にしないこと。

=ポイント2=
■冒頭に余計なものを入れずに本文へ。

=ポイント3=
■編集後記が何のためにあるのか考えましょう。

=ポイント4=
■読み易さには気を配る。

=ポイント5=
■行間をコントロールする。



では、ここから残り5つをお伝えします。

=ポイント6=

■句読点の使い方はメルマガ仕様で。


国語的な文法やルールはこの際無視!
メルマガは、呼んでもらって何ぼです。読んで貰う相手、
つまり読者さんさんが読みやすい文章にすることが大切です。

1行の文章の中に、ほんのコンマ何秒の間を作りたい時に
句点を入れると、気持ちの息継ぎができて良いと思います。



=ポイント7=

■行の固まりで読みやすさをつくる。


ひとつの段落が、5行にも10行にもなってくると
読みにくいなぁと感じませんか?

会話をしていてもひと呼吸で話せるのは、
行数にすると大体1行から2行程度でしょう。

ということは、
読み手に対して優しいのはその固まりだということです。
すると多くても大体「 2行から3行が読みやすい固まり 」
ということになります。



=ポイント8=

■多用は厳禁。ひらがなも意識しよう。


漢字が多い文章って「 なんとなく堅いなぁ 」という印象を
受けたことありませんか?
また、「 ひらがな 」も気をつけたいところですね。

あと絵文字を多用してしまうと信頼性という点ではちょっとなぁ・・・
となる恐れがありますので・・・(^^ゞ  ←ってここで使うか?



=ポイント9=

■できるだけ「 あなた 」と呼ばない。


ここは日本です。
外国では呼びかけとして「 you 」が多用されています。

日本語ではこの部分を「 あなた 」に置き換えたセールス
テクニックが流行っているようですが、基本的には避けた
ほうがいいでしょう。

そう考えると、メルマガを発行する機能として
名前の差し込み機能を使う方が良いと思います。



=ポイント10=

■「なれ」もほどほどに。親しき中にも礼儀あり。


「こんちわ」とか「すいませんね」とか「まいど!」などと
親しく呼びかけることがメルマガで共感を得られると、
勘違いしてはいけません。

いくらメールが1対1の関係であるにしても、
あなたの発行するメルマガは、読者さんさんからすると、
面識もない人からなれなれしい文章が届くことになります。
 
「こいつ失礼なやつだ」

と思われてしまわないように、なれなれしさはほどほどに。




ということで、文章を書くとき知っておいたほうがいいことを

お伝えしましたので、これをふまえて!


「 ちょっとメルマガを書いてみましょう! 」か^^


緊張する必要はまったくないです♪ 


 リラックス♪リラックス(^^)



最初に言っておきますね♪


最初っから上手い文章なんて早々かけません。

ですので、今回は「 まずどんなものなのか? 」を感じるためだけに

ちょっこし書いてみてもらえたらと思います。



じゃあ、まず「 テーマ 」を決めましょうか。



 ・興味のあるものありませんか?

  → 例えば「 楽しい節約術 」とか・・・


 ・得意な分野はありませんか?

  → 例えば「 パチスロ攻略の裏技 」とか・・・


 ・稼ぎにつなげられるような趣味はありませんか?

  → 例えば「 これなら彼氏も大喜び。料理のひとひねり 」とか・・・


 ・仕事で身に付けた経験を伝えることはできませんか?

  → 例えば「 経理マンが語る楽しい税金講座 」とか・・・


 ・仕事で身に付けたスキルから、人に教えられるものはありませんか?

  → 例えば「 絶対落とせる営業トークを公開 」とか・・・


など、

とにかくあなたが文章に出来るテーマを見つけて貰えたら

いいと思いますよ。



そして、とにかく文章にしてみましょう。


とはいっても「 さあとにかく書きましょう 」では国語の作文じゃ

ありませんし、悩んで手が止まりますね。


では、物は試し♪

こうしてみてください。





誰かを想像して、、、

恋人でも、友達でも、家族でも、先生でも、同僚でもいいです。


あ!片思いの相手でももちろんいいですよ~(^^ゞ



その人に向かって文章を書いてみましょう。


簡単ではなさそうですが、

ここが最初の1歩と思って頑張って書き始めてみましょう。


( 私が「 頑張れ! 」というのは、メルマガを書き始める

  ここだけです。 他のところでは出て来ないです♪ 




ちなみに恥ずかしいんですが、これが私が一番最初に

まぐまぐへ申請したときのサンプルメルマガです。
 ↓
http://archive.mag2.com/0000243155/00000000000000000.html


とにかく知ってることを書いたメルマガですが、削除したいほど

めちゃくちゃ恥ずかしいです ^_^;


(注:すみません^^; 一発通過しています♪ )



まあ、こういった感じであなたの文章を書いて見ましょう。

んでもって、これから書く文章って、誰に見せる訳でもないので

自由に恥ずかしがらずに書いてみて下さいね。



それでも感じがつかめないようでしたら、

本文の途中に、

「 ~ですよね? 」とか

「 ~思いませんか? 」とか

「 ~したいと思いませんか? 」といった具合に、

相手に質問をしてみたり、頷いて貰えるような言葉を入れてみると

いいですよ。


これで、ぐっと読者さんに向けての文章に近づいてくるはずですから。

試してみてください^^




そして出来たら、第3回と第4回でお伝えした「 10のポイント 」で

チェックしてみて下さい。


きっと、あれ? なんか違うと気が付くと思います。


いいでしょうか^^

それが普通の文章やメールを書く時とメルマガを書く時の違う点なんですね。


あなたが「 ほんとにこれでいいの? 」と思われるようでしたら

私へ送ってみますか?


私のほうでチェックしてお戻ししますので、希望があれば

このメールにくっつけて送ってもらえれば手間がなくて

いいでしょ^^♪



はい!

では次回ですが「 読者には常に3つのない 」があります。

ご存知かもしれませんが、この「 3つのない 」を知り、

その対応の仕方についてお伝えしたいと思います。



またまた楽しみですね^^♪

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